(2020年5月) 藤田菜々子先生の共著書籍が刊行されました。

藤田菜々子先生が共著として執筆した書籍『戦争と平和の経済思想』(小峯敦編著,晃洋書房,2020年)が刊行されました。藤田先生は,第6章「ミュルダールにおける戦争と平和——スウェーデン中立・非同盟の国際主義」の執筆担当です…

(2020年5月) 横山和輝先生がビジネス誌記事に寄稿しました。

『週刊エコノミスト』5月26日号特集「歴史でわかる経済危機」に横山和輝先生が「大恐慌の余波 日本を襲った「生糸ショック」 花形産業一変のインパクト」と題した記事を寄稿しました。 URL : https://weekly-…

(2020年5月) 佐々木均さん(博士後期課程)、坂和秀晃先生、渡辺直樹先生と棚橋則子先生(東北 学院大学)が共著者となった論文が学術雑誌に掲載されました。

佐々木均さん(博士後期課程)、坂和秀晃先生、渡辺直樹先生と棚橋則子先生(東北 学院大学)が共著者の論文 “信用金庫のガバナンスについての検証-理事会の構成・運営状況を考慮した実証研究-” が信金中金月報(第19巻5号,6…

(2020年3月) 山本奈央先生の論文が掲載される書籍が出版されました。

山本奈央先生が著者の論文「演劇消費とブランドコミュニティ」が『サービスと消費者行動 』第6章(千倉書房)に掲載されました。 山本昭二・国枝よしみ・森藤ちひろ編著「サービスと消費者行動」(千倉書房) URL: https:…

(2020年3月) 坂和秀晃先生と渡辺直樹先生が共著者となった論文が学術雑誌に掲載されます。

坂和秀晃先生、渡辺直樹先生および山田哲弘先生(中央大学)、Geeta Duppati先生(ワイカト大学)が共著者の論文 “The real effect of mandatory disclosure in Japane…

(2020年2月) 吉田和生先生の論文が学術雑誌に掲載されました。

吉田和生先生が著者の論文「退職給付制度における積立不足の発生要因と企業価値の分析-内部積立てと数理計算上差異-」が『証券アナリストジャーナル』2020年2月号(第58巻第2号)に掲載されました。 『証券アナリストジャーナ…

(2020年2月) 坂和秀晃先生と渡辺直樹先生が共著者となった論文が学術雑誌に掲載されました。

坂和秀晃先生と渡辺直樹先生が共著者の論文 “Institutional Ownership and Firm Performance under Stakeholder-Oriented Corporate Govern…

(2020年1月) 樋口裕城先生のオンライン記事が公開されました。

樋口裕城先生の論考「衛星画像でわかる世界の貧困」が日本経済新聞オンライン記事にて配信されました。 URL: https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54226320Z00C20A1I00…

(2019年12月) 内田真輔先生の解説記事が雑誌に掲載されました。

内田真輔先生の執筆した記事「原発停止に潜むリスク 電力価格の上昇に注目」が『週刊東洋経済・2019年12月14日号(経済学者が読み解く現代社会のリアル)』に掲載されました。 URL: https://premium.to…

(2019年12月) 坂和秀晃先生と渡辺直樹先生が共著者となった論文が学術雑誌に掲載されました。

坂和秀晃先生と渡辺直樹先生が共著者の論文“Earnings quality and internal control in bank-dominated corporate governance”がAsian Busin…